センニチコウ オードリーピンクインプ
そろそろこのお花も終盤です。可愛いピンク色。今日はコサージュの間に埋めるために用意しました。ボンドで張り付けですが色も落ちずそのままの形を保ってくれますので花材の一つとして選択しました。丈はとても短めですのでお値段もお手頃です。
花が大量についているとどうしても水が足りず頭を下げてしまいますので、水あげの時は小さなサイズの花はある程度処分しています。大変長く立派なのですが、丈を詰めるのも水あげを促進する有効な手段です。
ドライフラワーにするには茎をさかさまにし、空調の効いているお部屋で吊るしておくとよいでしょう。色も褪せず綺麗に乾きますが、それは最初の水あげ次第という事にしておきましょう!