チューリップ アンジェリケ/アンジェリーク
白のダブル咲きのチューリップと信じ込み購入しましたが、品種名の記載に'アンジェリケ'とありました。 薄ピンクのダブル咲品種'アンジェリーク'に名前が似ているなと感じましたが、のちに生徒さんから送られてきた写真でうっすらとピンクかかった花びらを確認。英語で'Angeliqe’と描きますので日本語にした時の違いと気が付きました。
中央アジア イランパミール高原、ヒンドゥークシュ山脈、カザフスタンステップ地帯、西アジアのトルコアナトリア地方が原産。
春 3月~4月、5月中旬ごろ
白のダブル咲きのチューリップと信じ込み購入しましたが、品種名の記載に'アンジェリケ'とありました。 薄ピンクのダブル咲品種'アンジェリーク'に名前が似ているなと感じましたが、のちに生徒さんから送られてきた写真でうっすらとピンクかかった花びらを確認。英語で'Angeliqe’と描きますので日本語にした時の違いと気が付きました。
中央アジア イランパミール高原、ヒンドゥークシュ山脈、カザフスタンステップ地帯、西アジアのトルコアナトリア地方が原産。
白地に外側が薄い黄色の’ビンゴ'。いろいろな種類が出回っており本当に選ぶのが大変です。市場では今日はこれ!と直観的にすぐ取らないと人気の品種はすぐになくなります。
中央アジア イランパミール高原、ヒンドゥークシュ山脈、カザフスタンステップ地帯、西アジアのトルコアナトリア地方が原産。
チューリップもアネモネと同じで切り花になっても開閉運動しながら毎日楽しい変化があります。今日ポジションを決めても明日になると違った方向にむいている事もざらですので、そこはこのお花の特徴という事でご愛嬌デス! ちなみにチューリップの開閉運動(または傾性運動)は温度に影響されるとの事です。気温が低い時は花びらの外側が伸び、高い時は花びらの内側が伸びるそうです。暖かい部屋ではこれがチューリップというくらい大きく花が開き、原型をとどめないほど変貌していますね。チューリップの葉を処理する時は茎を傷つけないように気を付けてください。ナイフを使う場合はゆっくりと慎重に!レッスンではナイフで葉をきれいに落とす方法もご紹介しています。
花びらの先がちょっとカールする赤いチューリップ 'プリティウーマン'。目にすると手にしてしまう品種です。別枠でキープしてしまう先生です。生徒の皆さん、もしこの品種を使いたい場合は予めお知らせください。
中央アジア イランパミール高原、ヒンドゥークシュ山脈、カザフスタンステップ地帯、西アジアのトルコアナトリア地方が原産。
チューリップもアネモネと同じで切り花になっても開閉運動しながら毎日楽しい変化があります。今日ポジションを決めても明日になると違った方向にむいている事もざらですので、そこはこのお花の特徴という事でご愛嬌デス! ちなみにチューリップの開閉運動(または傾性運動)は温度に影響されるとの事です。気温が低い時は花びらの外側が伸び、高い時は花びらの内側が伸びるそうです。暖かい部屋ではこれがチューリップというくらい大きく花が開き、原型をとどめないほど変貌していますね。チューリップの葉を処理する時は茎を傷つけないように気を付けてください。ナイフを使う場合はゆっくりと慎重に!レッスンではナイフで葉をきれいに落とす方法もご紹介しています。
紫色のチューリップと言えば、いつもは'ブルーダイアモンド'なのですが、今年は'ラップトップ'というパソコンの形状のような名前の花を見つけました。小ぶりですが、入荷したチューリップの花の中でも唯一の紫系で存在感があります。
中央アジア イランパミール高原、ヒンドゥークシュ山脈、カザフスタンステップ地帯、西アジアのトルコアナトリア地方が原産。
チューリップもアネモネと同じで切り花になっても開閉運動しながら毎日楽しい変化があります。今日ポジションを決めても明日になると違った方向にむいている事もざらですので、そこはこのお花の特徴という事でご愛嬌デス! ちなみにチューリップの開閉運動(または傾性運動)は温度に影響されるとの事です。気温が低い時は花びらの外側が伸び、高い時は花びらの内側が伸びるそうです。暖かい部屋ではこれがチューリップというくらい大きく花が開き、原型をとどめないほど変貌していますね。チューリップの葉を処理する時は茎を傷つけないように気を付けてください。ナイフを使う場合はゆっくりと慎重に!レッスンではナイフで葉をきれいに落とす方法もご紹介しています。
子供たちのお絵かきにでてくるような典型的な赤いチューリップ。膨らんでくるとそこそこ大きなサイズになり、’ビッグラブ’という名前がぴったりです。花言葉や花自体の名前を利用し、「愛」を伝えるバレンタインデーの贈り物にも良いかもしれません。
中央アジア イランパミール高原、ヒンドゥークシュ山脈、カザフスタンステップ地帯、西アジアのトルコアナトリア地方が原産。
チューリップもアネモネと同じで切り花になっても開閉運動しながら毎日楽しい変化があります。今日ポジションを決めても明日になると違った方向にむいている事もざらですので、そこはこのお花の特徴という事でご愛嬌デス! ちなみにチューリップの開閉運動(または傾性運動)は温度に影響されるとの事です。気温が低い時は花びらの外側が伸び、高い時は花びらの内側が伸びるそうです。暖かい部屋ではこれがチューリップというくらい大きく花が開き、原型をとどめないほど変貌していますね。チューリップの葉を処理する時は茎を傷つけないように気を付けてください。ナイフを使う場合はゆっくりと慎重に!レッスンではナイフで葉をきれいに落とす方法もご紹介しています。
南アメリカ アンデス山脈の寒冷地が原産。ハイブリッドが多く色も豊富。柔らかい花びらではあるがとても丈夫。花は散形花序・茎の先端に沢山の花を付けるため取り分けてアレンジメントに使えます。切り分けて使う場合は茎が弱いので給水フォームに挿すときは丁寧に扱ってください。切り花の部類では大変長く楽しめるお花の一つです。路地ものの花は5月から6月頃ピークを迎えますが、花屋さんで一年中入手できるポピュラーなお花です。一月という一番寒い時期に初夏のお花の入荷でしたが、本当に元気で長持ちしてくれています。色も可愛いので心躍りますね!
やっぱり暖冬なのですね。今の時期に非常に立派なリューココリネを手にしました。今回はインパクトのある紫と赤の複色。甘い花たちの中に入れて少し引き締め役として活躍してもらおうとの狙いです。芳しく甘い香りです。
南米チリ原産の特有種 芳香があり白、紫、紫に赤などの複色もあり。学名にあるLindl.は John Lindley 英国人の植物学者/蘭研究者(Orchidology)